Home > 2006年08月

2006年08月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

『バスケットワールドカップ』

『バスケットワールドカップ』始まります

usa_team.jpg
アメリカ代表『ドリームチーム』

jpn_team.jpg
日本代表

全く日本じゃ全然!盛り上がってません

ってゆうか存在すらあんまり知られてません

おじさんおばさん興味無し、サッカーで盛り上がったにわかサポーターさえもバスケに興味無し

殆どの国民がバスケットに興味無しの国、日本

けど日本で大会があるんですよ!

日本代表も出場します!

サッカーの日韓大会の盛り上がりから考えるとかなりマイナーな大会扱いじゃない?

世界ナンバーワンのバスケットの国をを決める大会なんで、もうちょっと盛り上がって欲しいね…

雑誌もあんまり出てないし、メディアがバスケなんて金にならないゼって思っちゃってるね

御寒い限りです

試合も地上波じゃTBSが日本戦と決勝合わせて7試合位?をやるだけであとはスカパーです

スカパーは全試合生中継ですから力入ってますね~いいねぇ~

開幕は来週8/19からです!

アメリカはレブロン・ジェームスやコービー・ブライアント等の超A級選手も来ますし、世界各国出身ののNBA選手も国の威信を掛けてます

もっと盛り上がって欲しい!!!

『バスケットボール世界選手権』



fin.

『体がおもい』

体が重いです

先日知り合いのマダムの方々とその子供達とBBQにいってまいりました

『呑気に付いて行くだけで良いや~』って考えてたんですが

俺が甘かった!!

お手伝い要員として呼ばれてたのです(何となくそんな気はしてた)

炭の火おこしや焼き係、道具運びまで

お手伝いしまくりました

キャンプ先生みたいなおじさんにもレクチャーしてもらいました

おかげで今は火おこし職人ですわ

最強に疲れたのが子供のお世話

子供は団体になると恐ろしい~ですから

元気すぎます

男の子は自分達でサッカーしたりしますが女の子は遊んでもらいたいようで

コレは大人になってもも同じで女の人は基本的に男になにかしらしてもらいたいって思ってる節がありますよね(個人的に)

山の中のかなりワイルドなアスレチックでハッスルでした…ちょい古いけど

ヤケクソでしたよ

CLARKSのオイル加工ワラビー(定価20000円超)もドロドロ

足ガクガク、腕が釣りそうで腰が痛い
マジで疲れて体中が軋む…

今日は町で何人もの人達に追い抜かれましたからね

中間テスト終わった後の部活みたいな感じです(解る?)


FIN.

『本福寺 水御堂』

『安藤忠雄』氏設計の淡路の本福寺 水御堂にこの前いってきました

ついでだったんであんまり時間がなかったんですけど


hon001.jpg
水御堂へ続く小路

hon002.jpg
外回廊

hon003.jpg
壁と白玉石、空

hon004.jpg
水御堂と山

hon005.jpg
水御堂

hon006.jpg
内回廊

hon007.jpg
内部廊下から障子を透し光庭を見る

大体こんな感じです

俺のカメラとテクニックじゃ伝わらないと思うんですが~ダイナミックでしたね

力強い感じ?

蓮が咲いていればもっと綺麗だったんでしょうねぇ~

けどまぁ…蓮が咲いていれば…とか建築をフィルターにして自然を考えれる建築ってゆうのは中々無いですから

主役は自然なんて素敵な事です

淡路の空や山を背景に取り込んでましたね

内部は仏が安置されていて写真とってはイケナイ気がしたのでとってないですが

木で出来た部分は全て『真っ赤』でした

けっこう建築系の人が見学に来てました(オシャレメガネ系とか)


fin.

『蟲師オダギリで映画化』

昨日の亀田戦は誰が見ても微妙でしたね

けど彼の『勝つと負けるでは天と地程の差やからな』

ってゆう言葉は若いのに物事の本質がわかってるなぁ~って思いました

こういうのは運もあるし、勝てばいいんですよ、内容があればもっといいですけど、反省点も見つかったやろ~し、まだ19歳、これから真のチャンピオンになればいいんです

で、今日は前フリ全く関係ない話題!

漫画の映画化の話です

以前紹介した『蟲師』の事です

そういえばこの前『DEATH NOTE』見ましたが

ダメでしたね、個人的には

CGが貧相で、藤原竜也君がなんかあんまりでした、入り込めないってゆうか原作があれだけ作り込まれた作品だったから、実写とのギャップが大きかったですね

リュークCG、変でした

オリジナルストーリーの脚本はまぁ…良かったと思います

ちょっとマンガと変えてて、よく考えたなと思いました

マンガを実写にするのは無理があるんですかね?


とゆう否定的な前フリ2ですが『蟲師』はどうでしょうか?

『オダギリジョー』はかっこいいですし雰囲気はギンコにぴったりかもしれないですね

ボソボソ喋りそうで、クールっぽくてね!毛を染めて、カラーコンタクトして

あとは監督の『大友克洋』さんがアニメで鍛えたテクニックで『蟲』をどう表現するかがキモになるんじゃないでしょうか?

CGらしいですが、元が嘘くさいもの、幽霊とか、そんなのをCGにしたらよけい実態無くなってしまう可能性もありますよね~

もう撮影は終わって来年春公開です

好きなマンガが次々映画化されていく…先読みの素質アリか?

期待と不安は50/50ですがとりあえず見る前からなにいってもしかたねぇし

じゃあ記事にするなよって感じだし

『蟲師映画化』



FIN.

Home > 2006年08月

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。